LME GOGAKU用コンテンツカード TOEIC必修単語<ジャパン タイムズ編> EI2218


LME GOGAKU用コンテンツカード TOEIC必修単語<ジャパン タイムズ編> EI2218
定価:¥6,930(税込)
発送可能時期:通常24時間以内に発送


耳からしみこむ英語力を鍛える英会話学習機GOGAKU
言葉を覚えるには、ナチュラルスピード、スロースピード、ハイスピードの3種類のスピードで聞く習慣をつけることが大事。「GOGAKU」は3種類のスピードをセンテンス単位で瞬間的に切り替えることができる今までにないシステム。そして意味を知りたければ、瞬間的に日本語訳を聞くことができる。

文章の頭に戻って3速対比リスニングできるVITSS方式(特許第2581700号)採用
通常のCDや他のプレーヤだとレッスン単位の頭出しは可能だが、リピートしたいセンテンスがなかなか出てこなくてイライラする事もしばしば。GOGAKUなら瞬時に聞きたいセグメントの先頭に戻ってリピートできるのでムダもなく、イライラ感もない。

Aボタンを押すとナチュラルスピード再生(リピート)
Bボタンを押すとセグメントの頭に戻ってスロー再生(リピート)
Cボタンを押すと日本語訳
Dボタンを押すとセグメントの頭に戻ってハイスピード再生(リピート)

GOGAKUの効果的な学習方法
☆ ワンユニットモードにして、先ずAトラック(ナチュラルスピード)のみでLessonを通して聞いてみましょう。
☆ 次にオートストップモード(1センテンスで自動的に止まるモード)にしてAトラックを聞きます。
意味が分からなければCトラックで日本語訳を聞きます。
Aトラックを聞き取ることが出来なければ、Bトラックに切替えてスローで聞いてみましょう。
英語を聞き取ることが出来るようになったら、次のセンテンスに移ります。
☆ Lessonを通して聞き取ることが出来るようになったら、ワンユニットモードでLessonを通してDトラック
(ハイスピード)で何度も聞いてみましょう。ハイスピードで聞けるようになったら、Aトラックのナチュラルスピードを聞いてみましょう。あれ?遅いなあと感じるはずです。これこそ英会話習得の第一歩なのです。

☆ 通学の時には、マイモードで自分が聞きたい順序で聞くようにしましょう。
新しいLessonに入る時には、マイモード2にして、ABBCに設定すると良いでしょう。
聞き取れるようになったら、ADDのようにハイスピードとナチュラルスピードの組合せが良いでしょう。
これは単に例を上げてみたもので、自分が好きなように順序を設定すれば良いのです。

☆ 聴き取ることが出来るようになったら、オートストップモードにして、Cボタンで日本語を聞き、英語にしてみましょう。
そしてAボタンで正しかったかどうかを確認してみましょう。ユニットの全文が言えるようになったら、ワンユニットモードに切り替えて、Dボタンを押し、ユニットを通してハイスピードで何度も聞いてみましょう。テキストを一切見ずにやると、英文を思い浮かべるのではなく英語を英語として頭が記憶して、英語が自然に口をついて出るようになるものなのです。



さらに詳しい情報はコチラ≫


この記事は2006/7/2に作成しました。


前の記事:SEIKO IC DICTIONARY SV-E1100T1 (語学学習モデル, コンテンツカード対応, シルカカードTOEIC初級[LC-A001]付属)
次の記事:SEIKO シルカカード・ブルー LC-A001(TOIEC430点カード)
TOEIC記事
英語試験の本
Links
トイック最新情報